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彼女と淫乱温泉旅行 7 付属エロ動画 5つの未経験プレイ 本物グラビアアイドル専属第2弾 白峰ミウ

ストリップのあとは露天風呂にゆっくり入って休憩することにした。一日はまだ長いのでずっと一緒じゃ興奮も持たない。混浴じゃなく別々に露天風呂に入ることにした。この温泉は女性用の露天風呂も大きくゆう子も気にっているはずだ。旅行の雰囲気を楽しんでいるだろう。
私は長風呂は苦手で、あたたまったらすぐに出るタイプ。
ゆう子のように長風呂はできない。先に上がって部屋でゆっくりしようと廊下を歩いていると、混浴温泉の方から若い女性の声が聞こえた。
これはもしやと混浴温泉の脱衣所に入ると女性の服が二人分脱いであった。なんと偶然のチャンス。ゆっくりと女性用浴衣をめくりその下に隠してあるパンティーを見ると二人ともスケスケの小さなTバック。ブラはなし。
それを見たらその時点でいけるのじゃないかと大興奮。即座に浴衣を脱ぎ、裸になってタオルを手に露天風呂のドアを開け入っていった。
前を隠すかどうか考えたが、あんなスケベパンティーを履いた女だからチンポを見せても大丈夫と判断。それに混浴で裸を見せて何が悪い。チンポが丸見えで何が悪い。温泉だから裸は当たり前。男のチンポが見えるのは当たり前。若い女にチンポを見せつけるチャンス。そう思って堂々と前を隠さず入っていった。
若いOL風の女の子が二人湯船につかっていた。バスタオルを体に巻いたりせず、手ぬぐいも湯船に入れることなく全裸で入浴していた。
「こんにちは、素敵な露天風呂ですね」
目が合ったので明るく挨拶。しかし彼女たちの視線はすぐ私の下半身の大事な部分にくぎ付けになっている。ワンテンポ遅れてこちらを見て彼女たちも「こんにちは」と返事を返してきた。
私は、湯船の淵に前を隠すことなく立ったまま彼女たちに話しかけた。
「どちらからこられたんですか?長い間車を運転してきましたが、この露天風呂を見た瞬間に来て良かったと感動してるんですよ」
「わー、私たちもそうです。二人で来て良かったねと話してたんです」
そういいながらも彼女たちは、ちらちら私の下半身を見ている。見知らぬ男のチンポが目の前にあるのだから当然だろう。
しかし、普通に会話しているのが余計にいやらしい感じがする。
私はしゃがんで湯船の湯を汲みかけ湯をした。このときちゃんとチンポとお尻の穴もきれいに洗った。清潔にするのが基本。しかし見知らね若い女性の前で洗うとやはり恥ずかしい気がする。洗い終わったら、また立ち上がり。
「ご一緒に入ってもいいですか?」
と当たり前のことを聞く。話しかけて女の子に私のチンポを見せつける時間稼ぎの質問だ。
ちらちら私の下半身を見ながら
「いいですよ。どうぞどうぞ」と彼女たちが返事をした。
「じゃ、遠慮なく」
そう言って、私は湯船に入り、立ったまま彼女たちの方に歩いて行った。
温泉の湯船はひざ下くらいしかない。そこにお尻を付けて座っている彼女たちからは、ちょうど顔の高さに私のチンポが見えるはず。そのチンポを隠すこともなくゆっくり歩いて近づく。
彼女たちはもう私の顔を見ることなく、彼女たちの視線は完全に私のチンポを見ている。だんだん近づいてきて大きく良く見えるようになっているはずだ。
彼女たちの視線は私のチンポに釘付けになっている。いっぱい見れるようにわざとゆっくり近づく。彼女たちの真ん前にくるまで近づいたところで、私はわざと空を仰いでみて手を広げて、
「あー、気持ちいいなあ」と空を見るふりをした。その時チンポは手を伸ばせばすぐ触れるし、口に咥えこむこともできるような彼女たちの近距離にあった。
空を見ているので彼女たちの表情はわからないが、すぐ目の前のチンポを見つめているのは感じる。
そこでやっと私も湯船につかった。
彼女たちの顔が赤くなっているのは温泉のせいだけではなかった。